2011年02月14日

ご当地ナンバー

湘南、富士山ナンバーなどのご当地ナンバーが定着しつつある。
地方の活性化と地域住民のふるさとに愛着をもってPRできるので大いに広めたい。
そこで試されるのが、その実行力。
地方自治体がリーダーシップをとり、ご当地ナンバーの採用を実施できるか?
住民からの要望を受けて、議会などで議決を経て実施となるのか?
近隣の自治体との連帯的な取り組みをどのように具体化できるかどうか?

その「費用対効果」について調査費用と成果の予測を公開しながら取り組みを要望したい。
住民が「おらが町」を認識してPRでき、行政とのかかわりについて身近にするよい機会なので大いに前向き取り組みしたいものですね

久々のAMIPLAZAブログに投稿。
今後も地域お越し、人づくりのためにみんなとともに歩みたく応援をお願いします。
posted by 中小企業診断士 川口正満 at 09:34| Comment(0) | 9地域活性化・商店街・農業・観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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