2008年10月05日

15人もの尊い命が犠牲に

「生きるのがイヤになった」という犠牲になられた若い方々のご冥福をお祈りします

ナントいう悲惨な嘆かわしいことでしょう。
なぜこんな事件が起きるのか?
どうして放火などしたのか?
自殺行為にいたったのか?
モット早く健全に人生を立て直しできていれば!
離婚、借金、ギャンブルそして地獄へ落ちる羽目になったのか?

この夜、このビデオ店に宿泊していなければ!
早く仕事を終えて家に帰っていれば!
深夜の勤務がなければ!

建築基準や消防法に遵じて、煙検知器や警報器が作動していれば!
出入り口や窓がキチンとあり、煙が排煙されていれば!
消防署が早期に適正に監督指導して、改修してあれば!
警察は、風俗営業店を厳しく安全管理と規制指導していれば!

それよりも、
これらのビデオ店が12時には閉店になっていれば!
これらのビデオ店の狭い個室に宿泊をできなくしていれば!
風俗店が深夜営業をしていなければ!

若者が深夜に都心で一晩過ごすことはなかったのだが。。。

嗚呼、ナント悔やんでも尊い命は帰ってこない!
若い将来性ある命を失い、ご家族の悲しさは計り知れない
犠牲者の「天国からの嘆きの声」を想いながら 合掌
posted by 中小企業診断士 川口正満 at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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