2008年06月23日

SSは電気自動車の充電ステーションに

ガソリンスタンドがSSと呼ばれて何10年だろう?
SSは自動車社会の前線において、不可欠な存在。
ガソリンの供給と維持メンテナンスのために役立っている。
一時期には、コンビニと同じくらいの事業所数だったが。。。

が、今や廃業する事業者が毎月増加している。
セルフステーション新SSとして返信できる場合はよいのだが。。。

20世紀に石化系燃料が世界に普及し、自動車公害が地球温暖化をもたらした。自動車業界と石油メジャー・元売り大手やSS事業者は「CO2を発生する自動車公害」どこ吹く風で
我が世の春の時代もあった。
今、石油とガソリンが地球を破壊して、さまざまな天災を起している。
この「石油とガソリン時代には終了」を告げませんか!?

自動車は、電気自動車や、太陽電池によるクリーンエネルギー車を普及しましょう!
発電所は、太陽光発電所や風力発電所を戦略的に増やしましょう!!

21世紀にはSSは、電気自動車を普及するため充電拠点として変貌しましょう!!
石油の元売りのタンクターミナルには、太陽光発電パネルを大々的に設置しませんか!?
自動車業界と連携して、世界的にモット早く、経済的にクリーンエネルギーを普及するように!

そうすれば地球が美しい自然を取り戻せるのだが。。。
健やかに暮らせる社会が実現して、住みよく暮らせるのだが。。。
日本が世界に対して貢献できる太陽光発電の分野もさらに大きく拡大するのだが。。。


今や、流通大手のイオンなども店舗に電気自動車の充電設備を設置する。
他業界から、新規に進出を許して市場シェアを獲得される前に、
自動車メーカーとSS関連業者は、地球環境にやさしい戦略的な対応を急ぎませんか!?
SSの立地メリットを活かし、電気自動車のメンテナンス機能を社会的責任としても効果的に提案しませんか?


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川口正満
産業観光研究会の産業観光は、商工農林業の現場を見学し交流を広めます。
posted by 中小企業診断士 川口正満 at 06:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 7地球環境を考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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