2009年02月26日

都会人は農村との交流を!

今の世、都市と農村の交流がホントニ必要ですね!
老若男女の年代を超えた温もりの農作業体験と交流をしてみませんか!?
社団法人農協観光協会は都会人に対して
「農村の魅力、地方の活力」を農業体験の活動を通じて提案提供しています。

先ず、ふるさと倶楽部に無料で会員登録しませんか?
広報誌「ふれあい」が、農山漁村での「田舎暮らし」や「都市と農村との交流」イベントなどが掲載された情報が 2ヶ月に1度で配布されます。
さらに農業を実体験してみようという方は、「快汗!猫の手援農隊」で汗を流して仲間とともに農作業の喜び・感動を分かち合いませんか?
農作業支援ボランティア活動を通じて都市と農村の交流を深めていただこうと「快汗!猫の手援農隊」が全国に同志の輪を広めています。

全国各地でそれぞれの地域資源を活かして、農村と都会人との交流プログラムが実施されています
さあ、団塊世代のおじさん、おばさんたちもさっそく体験農業のすばらしさを体感してみませんか?
春先に汗を流して田植えや種まきした野菜が秋には美味しい実りをいただける!
この山村体験と農作業の魅力を実感できるようさっそくチャレンジしてみませんか!?

AMIPLAZAでは経営の活性化を支援します。
自然・社会・教育の環境・食料問題について考え取り組みます!

ECサイトAMIPLAZAでは、環境関連と健康的な商品をお奨めしています。
油を吸着・分解する環境バイオ製品オイルゲーターをお試しください。
バイオ製品セルソーブは天然素材で油を吸着します!
川口正満
産業観光研究会の産業観光は、商工農林業の現場を見学し交流を広めます


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2009年02月25日

県産食材の日 食うじゃん甲斐

山梨県では毎月 第3金・土・日曜日を県産食材の日 食うじゃん甲斐」として県産の果樹・野菜を買うよう、食べるように3年前から運動している。
さて、その後どのような広まりを見せて、その効果が高まったでしょう?
農政部食品流通課のプロジェクト担当者に最新状況を聞いて見たいですね。 

一方、農林水産省は、食料自給率を高めるため、国産食品ポイント制度の実験を始めた。東急ストア藤が丘店など12店舗では国産の野菜、肉を買うとポイントがもらえ、後で商品券などが当たるという。

農水省の農業政策としては、やや小粒で効果も小さい感ですね!
チト、取り組みも遅々としていませんか?
もっと大々的に国産野菜を生産奨励し、消費を拡大しなければ!

明日、山梨県総合農業技術センターが本年度の研究成果発表会を行ないます。
小生も参加したかったですが、商店街活性化の活動のため欠席で残念。

そんなこんなで、「地産地消」を自分たち自らの手で実行していきましょう!
今週、山梨県農業大学校を卒業する同年代の農業の担い手遊休農地の利用方法について取り組みの作戦会議をもつ予定です。

全国の先進事例について教えてください

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2009年02月23日

各県ごとに「地産地消」の推進と食料自給率の改善を!

消費者が“国内産野菜”を大いに食べ、輸入冷凍野菜や加工食品の食べない基本行動を実践しましょう。
どんな事業でも「お客様から商品やサービスが支持」されて「増客増収」を具体化できます。

海外の大農場で大量に生産される野菜は、品質面で不安がいっぱいです。
中国などから輸入された野菜や加工食品を敬遠する消費者は増えています。
小生もその一人で、表示を必ず見て「買うかどうか」を決めています
海外の農業は、
残留農薬
ポストハーベスト(収穫後の農薬や保管のための薬剤使用)
遺伝子組み換え など 命と健康に不安な生産
が行なわれ、安全で安心できる品質管理などとても行き届きません。

一方、スーパーは“消費者の味方”のはずです! 
スーパーは、国内農家と長期契約する、農場を経営するなど農業を大いに奨励するよう期待します。

小売店は、主婦のコミュニティーの場であり、お台所と献立の相談相手です!
顔の見える農家の採れたて野菜や国内加工食品を販売促進するようお願いします。

わが国は鉄鋼や自動車産業などは輸出市場を重要視して、成長し大儲けしてきました。
が、真に国を守るのは第一次産業であり、「食料の安定供給」があってこそ国の将来があるのです!

この点で大手の農業生産者を奨励して高級な付加価値品を海外へ輸出振興策は適正でしょうか?

さて、「各県は食料自給率を10%改善」するように行動計画を宣言しませんか!?

農業振興、生産奨励、
高齢者農家を支援、後継者の確保を助成、
貸し農園、オーナー制度を推進、
遊休農地の活用、直売所の増産、野菜の自家栽培と自家消費を増やす 
などなど。
さらにJA全農は、国内農業を立て直すための指導強化なども必須です。

販路直販の拡大のため、公共施設や観光地などの直売所・道の駅など販売策を拡大!学校給食や職場の食堂で、国内野菜の使用率を高める などの具体的目標を掲げませんか!?

今、直ちに各県や、市町村ごとに「地産地消」、「食料自給率」の推進目標を確立して実行しなければ!

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2009年02月22日

現実的に農家「担い手」をどのように増やせるか?

農家は別称で「百姓」と言われてきました。その由来は農家は実に“農学博士“といえるほど「多能工」なのですね!
土壌について、種や苗の見分け方、多種多用なの品目について知識を有すること、
肥料(元肥、追肥)の知識や草取りや間引きの時期を見極めたり、
気候、市況を睨みながらJA全農との交渉力や販売力も身につけたり。
収穫後は天日など乾燥にしたり、生ものを保存保管するための商品管理力も!
農機具の使い方や、また出荷のためには包装材について、さらに価格設定力も必要です

さて、山梨県では、県立農業大学校で毎年の定員がわずか30-40人。
また週末農業体験の定員は毎年10人。
農業を重視する政策とは程遠いようです。
21年度予算では大幅増員をしてください!

農業が「食える職業」ではないから、就農者を増やせないのか、増やさないのか??
農業に誇りを持って「稼げる仕事」になるような農業政策を見直さなければ!

「所得保障」や支援施策も必要でしょう。
農機具を購入する際、ようやく補正予算で補助金制度が実施されるようです。
JA全農が「非農家にも農機具を貸し出す」ように農業に従事する機会を広く開かなければ!
ところで農業のたいせつさを認識して「百姓をやってみたい若者」も増えています!

農山村では、農業体験、オーナー制度を政策的に普及振興しましょう!
各県や市町村は、貸し農園によるオーナー制度を競って拡大しませんか!
田植えやジャガイモ、サツマイモ、トーモロコシなど。
子どもたちと収穫祭りを楽しみ、新規就農者などには表彰制度を設けましょう!

初めてチャレンジする人は、先ず高齢農家を支援して現実的に“増産”を実感してみませんか?
高齢者の指導を得て経験知識を引き継ぎ「百姓の見習い生」から後継者になれるようにチャレンジしましょう!
そして、汗を流して体を張って農作物の「増産・増収」を具体化しましょう!
農業日誌をつけたり、農作物の成長を見ながら喜びを分かち合いましょう!

販路は、もちろん直売です!
消費者に農作物を品評してもらい、“新鮮さ・安全安心と美味しさを満足”してもらいましょう。

そんな元気な明るい活動の輪に、やる気ある仲間を誘い増やしていけるでしょう!
若者には増産と販売の数量をつかんで、販売高ももちろんデータ管理を。
翌年の栽培計画や遊休農地の活用拡大に活かしましょう。

JA全農はそんな意欲的な就農者に対し「非組合員でも普及指導」を積極的に推進したいですね!

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2009年02月21日

農業政策に販売を強化するマーケティング戦略の視点

農作物の増産と「増客増収」には、先ず「売れるしくみと環境づくり」が基本的に重要でしょう。

国の農業政策に関してどのような“構造的な問題点”があるか?
農業に関わる法制上の問題も大きく、課題をどのように改善解決していくか?
国民の生活と将来を守るために農業の重要性を政府も国民も再認識しなければ!

農業の社会的な役割と貢献度は極めて大きい!
食料自給率を高めなければ、日本の食生活はいつでも壊滅してしまうのです!

農業は食生活を支え、命と健康を守る重要な産業です!
農作物を作る仕事は、
☆自然や気候と共生して健康的で“すばらしい”こと
☆栽培計画をもとに商品の市況とも戦いながら“生産的”な活動であり、
☆未来に向けて毎年再生産を継続する“創造的”な職業である


この3Sに農業従事者は誇りをもちたい!
例え、貸し農園の利用の利用による自給自足の自家消費でもあっぱれですね!
また、勤め人も「週末農業者」やオーナー制度の利用者でも大いに自慢しましょう!

農業経営マネジメントの5本の柱は「製造(生産)、販売促進、営業、流通、組織管理」です。
また、農業においてもマーケティング戦略の4P(Product, Price, Place、Promotion)が成功の鍵を握るポイントです。

本日はPlace販路について検討します。
販路を拡大し販売しやすい直売所や「朝市」を増やし、増収できる環境を拡大しましょう!

各県では、直売所を競って拡充し「直売」市場を拡大するべきです。
直売所では「近くの顔が見える農家が作った“新鮮採れたて安全安心な野菜”を早く、安く買える!」
「地産地消」「直売」の真価真髄ですね!
連れて、輸入された品質が不安な加工野菜などは国内市場から追放されるでしょう。

一方、海外向けに大規模農家や商社がセレブなどに高級品販売をトライしています。
JA全農は共選のコストを掛けて卸売市場を通じて「高級品に包装費・流通コストを掛けて遠くにいるお金持ちに高く売る」コトにより手数料を得ています。

はて、どちらのマーケティング戦略がわが国のためになるでしょう?
広く将来的に農家と国民消費者のためには、
各県ごとに“地域単位で食料自給率を高め”て、戦略的に「地産地消」を図るべきです!
これが弾いては農作物の「増客増収」となり、
農家が遣り甲斐を持って社会貢献を実感できるのです。
そして食料自給率の改善になります!

農業従事者の裾野を拡大して、食を守る産業基盤を確立しなければ!

明日は、製造(生産)に関して農産物(Product, Price)の特に担い手について述べたいです。

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2009年02月20日

農家の増客・増収を!

農業政策では「農家の増収」について対策と説明が不足です
昨今ようやくわが国(政府)は「地産地消」や「食料自給率の改善」について目覚めつつあります。
が、農林水産省などの資料では「農家が販路を拡大して増収」できる対策が触れていない例が多いですね!

例えば、「わが国の食料自給率」平成20年2月発行 63ページでは 
食料自給率の向上に向けた取り組みとして4章があるが、
はて、最大の課題である「農家の実収入を増やす」方策について説明や提案が見られない!

食料自給率の向上のため集中重点事項として次の6点が挙げられている。
1) 自給率に関する戦略的広報の実施
2) 米の消費拡大
3) 飼料自給率の向上
4) 油脂類の過剰摂取の抑制など
5) 野菜の生産拡大
6) 食育の推進


何と言っても、農業において農家が「増客増収」でき、「食えるようにする抜本的な対策」が必要だ。
そのためには農業を最大限に優先する農業行政の変革が必要でしょう!
数十年の農業政策の失政を立て直すのは、難題であり、解消策として次の3点について明日以降考えてみたい。
1. マーケティングなど流通・販売上の課題をクリアし「売れる環境づくり」

2. 農家担い手をどのように増やせるか

3. 消費者が国産野菜を大いに食べ、輸入野菜の市場シェアを大幅に下げること。


先輩諸氏皆様からもコメントいただければ幸いです。

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2009年02月04日

消費力と販売促進のソフト力

今の世、なんと言っても台所を担う主婦の意気込み、頑張りが必要だ。
ぬくもりの家族が毎日の食卓を囲んで、楽しい会話をして、美味しい食事をいただけるよう願いながら、
主婦(や男性諸君)のお買い物を応援するために、スーパーや商店街の小売店は次の企画を具体化しませんか!?

販売促進のソフト力であり、「増客増収」すなわち、ご来店客を増やし、売り上げを増加するため「すぐできる方策」ですよ!
貴店の特長と店主の意気込みを全面的に訴求して、昨日までとは異なる販売促進を さあ、実行しましょう!
企画サービス力で、毎日のようにお客様に「新・珍・創・充・安・楽・満」の提案をしませんか?

3日、9日 サンキューとお礼を込めて、特別サービスを!
5日 ご飯の日! お米を食べるよう、食料品店、飲食店、惣菜店は10%増量しませんか?
6日 麦の日ですよ! 麦はビタミンが豊富で、白米のみのご家庭にはぜひお奨めです!

8日 野菜の日 何と言っても、国産野菜を「地産地消」しましょう!!!
パンの日です。 特に米粉パンを割引価格で販売促進しませんか?

9日 牛乳・牛肉の日ですね! 毎月の9日が楽しみになるように、もちろん国産をお願いしま〜す。
肉屋さんよろしくね!


10日 ジュースの日、豆腐の日、
八百屋や肉屋ではトン汁の日だ

22日は 夫婦連れを大歓迎しましょう!

29日 やはり、肉の日。
もちろん国産の地鶏や和牛、和豚!
もう鹿、猪などのジビエ料理に挑戦しませんか?

玉子は、15日、25日に「ニコニコサービス」や「いい子の日」としてゆでたまごなどをサービスしませんか?
毎土曜日には、「毎度、マイドのありがとうセール!」もいかがですか?
そんなわけで、お客様は貴店のソフト力に関心をもち、お店の支持者が
増える
でしょう!
確実にお客様が20〜30%増客できます!

この企画がスーパーに先取りされる前に、小売店店主には商店街の活性化のためにさっそく実行をお願いしたいですね!
さあ、今日から販売促進のソフト企画力を実行しましょう。

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川口正満
産業観光研究会の産業観光は、商工農林業の現場を見学し交流を広めます



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2009年02月03日

「ママの宝飾」から「母ちゃんの手づくり」を求めている!

あの“ジュエリーマキ“の美貴が倒産。
美貴は大々的な宣伝広告を通じて成長戦略を展開してきた。
売上高は一時、2000億円あった。
2008年には約205億円。負債額は117億円だった
そうしてモット早く、大胆に、経営改革を図れなかったか?

海外市場に偏ったあのトヨタもソニーも赤字決算!
輸出中心型産業は大打撃!

今、時代、社会は、「母ちゃんの手づくり、ばあちゃんや家族の温もり」を求めています!
家族の絆をもっともっとたいせつに!
都会で働く若者はふるさとに帰り、町おこし、村おこしの担い手になりましょう!

若者たちは、田舎暮らしの「美しい自然と健康の有難さ」を体で感じ取りませんか?
“地球の大地”に感謝し、農作物を作る、収穫する、食べる楽しみを広めましょう!

自分たちの社会と未来を仲間とともに自ら切り拓くように!
仲間たちや、先輩の高齢者とともに「同好の活動」や「同志の輪」を広めて!

高齢者はさまざまな体験を通じて「図書館のような知恵」をもっています!
大いに高齢者とのふれあいと通じて、ぬくもりのコミュニケーションを増やしましょう。

商店街では「街なかサロン」などを通じて賑わいを創出し互いに遣り甲斐、生甲斐を見出せるように!
地方自治体とは、空き店舗を積極的に活用し高齢者にもやさしい「手づくりの街づくり」を具体化していきましょう!
町おこしのため、おみこしを担ぐように若いエネルギー・パワーを発揮しましょう。

民間の活力を活かす「協働」の活動を推進しましょう!

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