2007年02月28日

明るい笑いいっぱいの社会のため犯罪の根絶を!

昨晩、商店街の若手が主催する「落語を楽しむ会」に参加した。
そこで初老の男性と出会い、「よく来られますか?」と聞いてみた。
「そう、脳梗塞のため左半身が不自由で、長嶋茂雄と同じですよ」とやや寂しそうだった。
笑いが一番楽しく、体にも良いので」と話され、さらに
「最近のテレビや新聞ではおぞましい犯罪事件が多すぎる。これらの悲しいニュースを見たり聞いたりすると体が痛くなるようなイライラを感じます」と。

ホントに今の世の中どうなっているのか??
一方、商工会長様のあいさつが印象的だった。
笑いいっぱい、幸せいっぱい、楽しさいっぱい」であるようにと。

電線や廃棄電車の線路まで盗難する事件も発生。
秋には農家が丹精込めて収穫するくだものや野菜の盗難も多くあった。

社会経済の実態はヒドイ経済格差があり、貧富の差が大きすぎる。
国や地方の政治家はこれらの発生している犯罪や潜んでいる暗い影に対して、問題点を解消する対策・施策を実行しなければ!
犯罪が発生してから刑事罰や法令強化では遅い!
それでは、真のあるべき行政ではない!

政治家が“歪んだ経済環境や苦しい家計の実情”が犯罪の根底にあることを認識しなければ。
目をそらし、行政執行の責任を回避してはいかんのでは?
犯罪が多発しているのはナゼか?
殺人事件や盗難事件、さらに家庭内暴力や自殺が多いのはナゼなんだ?!
これらの社会的な背景と真因について、政治家と市民は、あらためて見つめなおし、見直し、対応するよう取り組む必要があるのでは?!
明るく安全安心で住みよい社会となるように!!

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川口正満
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2007年02月26日

産業観光が地域の未来を拓く

このタイトルは、昨年11/7甲府商工会議所主催の「産業観光」講演会でJR会長の須田寛様がご講演されたテーマです。
産業観光の必要性、重要性について熱く語られ、参加者の共感を得ていました。

「産業観光」とは、歴史的文化的価値のある産業文化財、生産現場、産業製品を観光資源とする観光・見学・研修の活動を言う。 として、
各県で、「産業観光資源」を活かした地域づくり・まちづくりを積極的にできると提唱されました。

この中で、産業観光の特色として、
☆地域(くらし)密着の観光、
☆「見る」「体験」「学習」の観光
☆まちづくりと一体となった観光  を挙げています。

参加者が主体性をもって、自己啓発や自己投資として、そして人々との交流を目的として行動する。
「産業観光」が全国で着実に具体化しているようです。

当日の講演会では、前の席に座った小生は、
「静岡・山梨・長野をつなぐJ1ヴァンフォーレ甲府などのサポートのために、JR身延線が専用サポーター列車を運行する案を検討して欲しい」と提案しました。
若者がそのエネルギーをJ1サッカーの応援を通じて、ぶつけ、人々との交流の輪を創りませんか!

身延線沿線の観光資源の開発にも立ち寄り中部地方の活性化を図る! 
このために、JR東海とJR東日本は軌道幅が同じなので、乗り入れについてご検討をお願いできませんか?
 スポーツの振興とサッカープレーヤーの育成を通じて、日本の中部地方に大きな「観光資源」と意義付けたい! 
そして、「静岡・山梨・長野の広域的なの活性化」を具体化できないでしょうか?

山梨県では、IIEN.Yに登録された「産業観光研究会」が関係する自治体や観光協会、商工会などの協力も得て活動を開始しています。

3月19日(月)第1回増穂町の魅力発見!を、
4月28日(土)には第2回増穂・鰍沢の自慢の企業・施設の見学を!を実施します。
同好の老若男女のお仲間様と「ひとづくり・まちづくり」の活動に参加してみませんか?
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2007年02月24日

産業観光(部)課が地方経済を活性化!

山梨県笛吹市に産業観光部が新設された。これまでの産業経済部に代わり、“観光“に重視した行政を展開する。
Googleで産業観光部を検索すると安曇野市など、
また産業観光課を検索すると、
主な市では、富山県の立山町や、宮城県の三大国立公園の一つあの松島町など。

それぞれゆたかな観光資源を有し、全国から多くの観光客を勧誘し、歳入を獲得している。そして魅力ある地方自治を確立し、生活者は観光客とともに一体感や充実感を感じていることでしょう!
観光資源には、
1)山岳や温泉、湖などの自然資源、
2)歴史文化的な名所旧跡そして
3)リゾートやレジャーのエンターテイメント施設がある。
4)そして東京のような商業ファッションタウンなど
さらに、“産業観光”の対象として、
5)地域の優れた産業すなわち商工農林業の工場や農園また地場産業の現場がある。
また
6)県や市町の公的施設
も県民などに積極的に広報し利用を促したい。

“産業観光(課)のコンセプトや目的は次のとおりでしょうか?
1)地方自治体や地域の生活者が主体となり

2)地域のキラリと光る観光資源を発見し、身近に接点を設けて

3)積極的に圏外の人々に広報宣伝し、有効需要を創造し

4)人々との交流を推進し、モノや情報の交流を活発化
する

5)老若男女そして小中高生や大学生を含む世代間の交流や企業工場と生活者が互いに理解協力を高められる

6)そこには人づくり・町づくりの温もりのある大きな輪・うねり
が創られるでしょう!

このような活き活きとした活動を通じて地域の活性化は具体化できます!
外国観光客を招聘したインバウンド観光も意義ありますが・・・

地域が主体性をもち、自立した活動を起せるかどうか、
そうして全国の地方の市町や山村が活性化し、明るく元気になることでしょう!!

山梨県の「産業観光研究会」産業観光で地域の魅力発見!にも一度お出かけください。
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2007年02月18日

各地の「キラリ」と光る魅力の現場や成功事例を探しませんか!

NHKの朝ドラ「純情きらり」が好評だった。
今、主役の宮崎あおいは、あちこちのCMで大忙し。
さて、各地のキラリを探しませんか?!

(財)東京都中小企業振興公社のアーガス21では、シリーズ“キラリ企業”の現場からを連載中。
 技術力、生産システムに勝れたキラリ企業を紹介しています。
やはり、先進的な企業に大いに学び、貪欲に良いところを自社に応用した。
環境変化が激しく、インターネットを通じてスピード経営が問われる昨今、自社の強みや弱みを踏まえて、成功事例に多くを学びたい。

2月号では、千代田区の株式会社アベイラスを紹介している。
同広報誌を入手できない方は、同社のホームページからさっそく先進的な事例に学んでみませんか?

ところで、山梨県に「産業観光研究会」が立ち上がった。キラリと光る「商工農林業の先進的な工場や現場を見学」し、人事交流する。

市民県民や学生も、積極的に勝れた現場を見学し、「成功要因」や、模範的な従業員管理などに関して魅力の秘訣を発見しませんか?!

講座やシンポジウムの「座学」も意義があるが、現場・現業を見学できると吸収できる深さ・高さが全く異なるでしょう。
フートワークよく、現場に出る機会を積極的に求め、人々との交流も創り、広めたい。

企業は、社会に対するコミュニケーション戦略としても積極的に工場見学の場・機会を提供して欲しいですね。

もちろん、史跡名所など観光資源の発見・訪問も意義あります。

さらに、産業観光では、地域の「産業という社会的な資源・動く教材」に接する機会を大いに創ります。
生産者も生活者も地域活性化のためにより密着した関係づくりを
目指していきませんか?!

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2007年02月16日

道の駅「枇杷倶楽部」に学びましょう

南房総市に株式会社とみうらが経営する「枇杷倶楽部」は平成15年設立から多難な紆余曲折を経ながら、今では、全国で有数の成功モデルとなっています。

創業時より大変なご苦労をされ、これまで築きあげられた元同倶楽部の所長、現在は市の生活環境部長の加藤文雄様の実体験と成功談を拝聴できました。

全国で道の駅は、約845あり、千葉県では20箇所ある中で、「枇杷倶楽部」「花倶楽部」は“元気・総意みなぎり、魅力いっぱいのトップレベルの駅です!”
首都圏の多くのドライバーご家族は一度は訪問しているのでは?
「全国道の駅グランプリ2000」最優秀賞受賞駅であり、地域資源を見事に成功しています。

その業績をご参考まで。
人口5700人の旧富浦町が開業。
大型バス1日70台が新規とリピートの観光客をお連れします。
年商は約6億円。

商品は「預かり委託品」でなく、「買い取り」であり、リスクを克服して販売促進。
パートの方に仕入を任して、「売れます!売ります!」と号令を掛けお客様にも喜ばれています。
枇杷や、苺などを育てて、オリジナルの商品を数多く開発。町を挙げた創意工夫をしながら、付加加工してお客様に店内やお土産として提供。

「地域参加型のビジネス」、「地域ブランド」を成功させ、
ギャラリーや学習講座を楽しめる体験スタジオなどのエコミュージアム。
それらの資源を活用した集客の「一括受発注システム」、
今では南房総全体の「情報提供センター」となっています。
今後は、「道の駅」を拠点として「里の駅」を分散配置して、広域的に観光客の滞留時間を長くしようと計画されています。

全国の「道の駅」をもっともっと」お近づきになり、農産物特産品の生産者とも交流を増やしたいですね!?
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2007年02月14日

地方の時代 主役が前面・前線に!

統一地方選挙が各地で行なわれている。
首長や議員は、「出たい人より、出したい人を!」選出し、応援し、当選させたい。

今、立候補者を判断するのは、20世紀型の3つのバン・・・地盤(人脈)、看板(知名度)、カバン(資金)・・・ではありません。

真に町民・生活者のプラスとなり、地域と次代を真剣に行政に展開できる人物を選びたい。
支持して、行政の場に送り出すためのポイントは次の点でしょうか?

1)地域社会に“魅力ある町づくりと町民のエネルギーを引き出す”ビジョンのある政権構想は?

2)“地域経済が活性化”するよう、産業政策の方向性と着眼大局は? 行政手腕は??

3)学校教育と社会教育を大事、具体化するアクションプラン(マニフェスト)は?

4)主婦の生活やお買い物の生活環境を改善、快適にできる「利便性・生活向上」の提案は?

5)シニア世代以上の中高年齢層をたいせつにする「やさしい政治、参加型の施策」は?

地方の市町村、田舎では、20世帯くらいの“組の活動”が生活の基本となって支えあっている。
消防団や、体育委員、愛育会など、全員が役割を分担して地域づくり活動を下支えしている。
自主自発的に、積極的に参画できる場面が多い。

老若男女、全ての世代が自分たちのまちづくりに取り組む機会が身近にあります!
この人々の皆の力を「まちづくりやひとづくりのために、大きな総力」に育てていきたい!

地方を活性化し、我が町の魅力を創造する主役は、町民一人一人です。
さあ、選挙といわず、代表者に依存しないで、今日から
子供たち、学生、お年寄りも皆でともに活き活きとした元気な人・まちを創りましょう!
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2007年02月11日

十日市場の賑わい

TVニュースによると手づくりの自慢の「だるま」や、「木臼」が展示されていた
小生も、昨日行けなかったので、今日こそとマウンテンバイクで出動。が、北風が強くて、途中でUターン。
フルスピードで駆けつけようと思ったが。

臼の飾り物など、オリジナルの新作を拝見したかったが、今年は
パスとなってしまった。
近年外国人も多く楽しんでいますね。
十日市場の両日の賑わいに先ずは乾杯。

帰ってきてから、庭の草取りやキウィーの剪定をして、庭先を少しこざっぱりとしました。。。
かわぐち
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2007年02月09日

太陽エネルギーを戦略的効果的に利用しましょう

各地で自然の新エネルギーの開発が進展しています
OM計画は“OMソーラー"システムを建築の仕組みに技術開発。
1995年には国際エネルギー学会から受賞。
98年には「地球温暖化防止部門」で環境庁長官賞を受賞。

グリーンシート市場24010の同社は、住宅では20000棟を建設し、また福祉・文教・医療・コミュニティなどの施設建築への普及を展開中です。

ところで、温水給湯のソーラーシステムについては、環境省や国土交通省、経済産業省が戦略的に普及するような施策と補助金制度を設けられませんか?

現在の生産量を10倍とするとどの程度に価格は低下するでしょうか??
生産力が先か、消費力が先か??

今の世、製造業でもサービス業でも、「有効需要を創造する」施策とビジネスが急務ですね。
業界で前向きに早期に取り組みされるよう願っています。
“太田総理”ではないが、そうして、「日本の地方経済も活性化し、元気になった」と誇れるようにしたいものです。
電力供給会社は、その先頭に立って普及に一役を果たして欲しいですね。
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2007年02月07日

サラリーマン川柳に負けず劣らずの声

サラリーマン川柳の作者は、どんな方々?
きっと社会を良くしようといつも考えている人々?
駄洒落に喜んでいる社交人?
ゆとりと知的生活を楽しむ文化人?

そこで本日は駄作を一句。
読者皆様のご批判やご支援をお願いしま〜す!!

経済と社会について考える
・ 格差あり 地方・情報 同窓会
・ ケイタイも インターネットも 置いてかれ
・ 情報通信 老いて従う 支えあい
・ 商店街 シニアシルバー 元気にしよう!


教育について考える
・ いじめなぜ? 大人の責任 見直そう!
・ 若者が 明日を創る 期待してるヨ!
・ 親孝行 お肩たたきか 毎日メール
・ 低下した 体力知力 ケイタイで
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2007年02月01日

産業観光の意義と取り組みを

全国で「産業観光」が注目されています。
愛知県などは自動車関連産業の産業観光が盛況で、成功モデルとなっています。
JR東海の須田寛会長が提唱され
“産業観光”は、「産業と交流し社会教育的な学習活動を行ない、地域の活性化と産業の振興に積極的に役立とう」
という目的を目指します。
物見遊山の慰安と行楽中心の観光とは異なります。

各県で、地場産業などの活性化や地方の先進的な特色ある産業との機会創りとして具体化が推進されています。

例えば、産業観光の取り組みのために、ボランティアや任意団体でも次のとおり意欲的に活動できます。
1)先進的な“商工農林の産業現場”や、町の施設を見学し、地元経済について学び理解を深めます。
 個人では見学できない魅力のスポットをグループで見学して、同好の仲間と交流を通じて業務や人生設計にも活かしませんか?

2)世代間や専門家との交流による人づくりを推進します。
 県の研究所などの施設を見学し、知識・情報力を高めて、自己啓発や生涯学習の喜びを分かち合います。

 地方自治体の職員との交流を活発に行ないモットモット地方の政治について身近にしていきませんか?

3)「産業観光」の展開と、人々との交流を通じて「人とまちを元気に創る」ように寄与します。

 機会と場づくりにより、コミュニティー活動を育てながら、大きなコミュニケーションネットワークにしていきませんか?

4) 県内で「地域プロデユーサー役」が地域間を横断的に継続的な産業観光を企画し交流活動を促進します。
 県や地域の発展に積極的に貢献できるよう老若男女・学生ともともに活動を展開しませんか?

 そんな活動を具体化しつつある「産業観光研究会」が山梨県にも生まれました。
IIEN.Y登録「産業観光研究会」は、人とまちを創ろう甲斐!地方の活性化を目指します。
ご関心ある方との交流をどうぞよろしくお願い致します。

経営支援塾AMIPLAZAでは経営の活性化を支援します。
自然・社会・教育の環境問題について考え取り組みます!
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バイオ製品セルソーブは天然素材で油を吸着します!
川口正満
産業観光研究会の産業観光は、商工農林業の現場を見学し交流を広めます。

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